こんにちは、スミノフです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
お正月は実家に1日だけ帰りました。
甥や姪が来ていたのでとても楽しく過ごしました。
何が楽しかったかというと
「犯人は踊る」というカードゲーム。
スミノフが楽しみにしているブログ
の、中で紹介されていました。
紹介はこちらです。
これ、お正月に持って行こうと思って用意しました。
ネズミリーダーさんのお陰様で、甥や姪が喜んでくれましたよー。1年に一回しか会えないので、楽しい日になってホントによかったです。ネズミリーダーさん、ありがとうございました。
プレイは、甥と姪3人と兄、母、スミノフの6名。何回かやるうちに、最初に混ぜ込ませるカードに、「少年」と「犬」も入れて、その分の枚数を減らして、勿論一人4枚で始めるのが、面白くてベストだと発見しました。
スミノフはヒトの子供が側にいないので、今ひとつ子供の事がわかりませんが、子供の頭の回転の良さ、理解の速さ、何にでも真剣な様子に感動を覚えましたよ。
甥姪は、甥1が大学1年生、姪が高校2年生、甥2が中学1年生です。
「犯人は踊る」では、自分以外の人が何のカードをいつ捨てたとかをよく覚えていて、かなり真剣な推理ゲームを展開していきます。中学生が1番不利なのかと思いきや、そんな事もなく皆んないい感じで進めていきます。スミノフはそんなに推理しなくてはならないゲームだとは思いませんでした。その時点でもう負けていますよね。甥や姪から「スミノフのカードの捨て方がわからない、強いんだか、バカなのか?」というような内容の事を優しくオブラートに包んで言われましたよ。タジタジです。
その他、英単語を当て合うというゲームをしました。4つのアルファベットからなる単語、例えばスミノフが思った単語が「FIRE」、相手が思った単語が「PUSH」だとしましょう。スミノフが先制として、当てずっぽうでまず「PICK」と言います。Pが、文字も位置も合っていて、その他に合っているものはないので、相手はone(ひとつ)イート、zero(ゼロ)バイトと言います。
イートは位置とアルファベットが合っているという意味で、バイトはアルファベットは合っているけど位置は違うよ、という意味だそうです。今回はP以外合っていないので、ゼロバイトです。
次に相手がスミノフへ「REAL」と言ってきました。zeroイート twoバイトですね。
このようにして相手の単語を当てていくのです。
4文字の単語は、全部違うアルファベットで構成されていなくてはならないというのがルールです。
そういえばこの様なゲームを4桁の数字でやったなぁと思っていたら、甥たちが言うには、数字だと勝負が長くなるけど、単語だと単語しか使えないというシバリが効いて勝負が早く着く、という事でした。
まぁそれは今現在、英語に常に接している人限定でしょうけれどもね。
子供ってホントに凄いですね。びっくりしました。
次に会えるのは一年後。
頭にオイルをさして滑らかにして会いたいです。
ではでは今年も皆様にとって素晴らしい年になりますように。
ランキングに参加中です。励みになりますのでご協力をお願いします。
お手数ですが2つともクリッククリックお願いします。
[http://
にほんブログ村:title]
[http://
人気ブログランキング:title]